MR認定試験体験版 演習問題 添付文書 ②2009
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MR認定試験体験版

演習問題 添付文書 ②2009

問題は全部で10問あります。正しいと思われる回答を選択し、採点ボタンを押してください。

(正誤問題)添付文書は、必要な情報を医療関係者に提供する目的をもっている。
(正誤問題)薬事法第52条で定める添付文書等の記載事項は、容器・被包にも記載できる。
(正誤問題)「用法及び用量」に関する今回の改訂部分は、アスタリスクマークを1つ付して注意を喚起する。
(正誤問題)MRの基本的活動目的は、自社製品の販売・促進である。
(正誤問題)3年を超えて安定性が保証された医薬品でも、「使用の期限」の法的表示義務がある。
(正誤問題)本来投与禁忌とすべきでも、診断あるいは治療上当該医薬品を特に必要とする場合には、「原則禁忌」と記載する。
(正誤問題)すべての医薬品に情報を付与することが、法律で義務づけられている。
(正誤問題)劇薬は、他の物と区別して貯蔵および陳列し、鍵を施さなければならない。
正しいのはどれか。
添付文書の記載要領として正しいのはどれか。
a 重要な情報を中段に記載する。
b ゴシック体は使わない。
c 副作用の頻度は「ときに」、「まれに」などとして記載する。
d 「その他の副作用」はできるだけ表形式を用いて記載する。
e 効能又は効果、用法及び用量に続けて関連する使用上の注意を併記する。

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