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MRの教育・育成
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MRの教育・育成

アポプラスステーションのMR育成プログラム

MRとして活躍するためには、業界独自のルールを理解し、医療用医薬品に関する添付文書等を読みこなし、説明できるようになることが最低限の到達レベルとされており、300時間の導入教育を終了し、MR認定試験に合格することで知識レベルを担保が求められます。また、実務を150時間以上経験して行動レベルまで含めてMR業務を担える者として、「MR認定証」が発行されます。車の運転に例えるなら、教則と実技の両方が一定レベルに達した証として「運転免許証」が交付され、一人で運転を認められるようになることと同様です。
アポプラスステーションの育成システムは、3カ月の導入教育とMR認定試験合格100%を担保する対策講座、その後のフォローアップ研修で構成されています。

1・導入教育

基礎教育としてMRテキスト300時間の座学に加え、アポプラスステーション独自の実務教育、スキル研修を120時間以上実施しています。

早期に戦力となる人材を育成する教育体系

実践研修 アポプラスステーションがこだわる3つの基礎的な力

2・MR認定試験対策講座

導入教育終了後も定期的にWeb会議システムによる講義、e-Learning、集合研修を組合せて行うことで、全員が合格できるレベルまで引き上げます。少人数の寺子屋形式による細かいサポートにより、一人の脱落者も出さないようにしています。

カリキュラム体型

3・MR認定資格取得後のフォローアップ研修

認定試験合格はゴールではありません。アポプラスステーションでは、入社1年後、2年後の節目にフォローアップ研修を実施しています。
1年次研修では、導入教育終了時に自らが目標としたMR像にどこまで近づけたか、この1年間で何ができて、何ができなかったかを振り返ります。その上で、次の1年ですべきことを明確にし、更なる成長を目指します。
2年目は、生活習慣病を中心とした疾患・薬物療法について社内教育制度(APS COLLEGE)を通じて受講します。一般にコントラクトMRは2~3年で次のプロジェクトに異動するため、2年次研修では、次を見据えた振り返りを行います。医療従事者による講義を交えるなど、より高みを目指しジャンプアップするための研修を行います。
その後は、総合診療医と呼ばれる医師の処方頻度が高い薬剤全般を担当できるジェネラルMR(G MR)としての基礎を習得するために社内教育制度(APS COLLEGE)で領域の幅を広げ、更に希望に応じた専門領域カリキュラムの受講によりプロフェッショナルMR(G MR plus)を目指します。また、必要に応じて、スキルなどをブラッシュアップする研修に参加していただきます。

 

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